NLPを使って、メンタルタフネスだ!5

実際、モーツァルトは小さい時から音楽を行っていた。
そして父親の元、英才教育を受けていた。

そんなだから、そりゃ天才になりますよね。
しかも、幼少期に書いた曲は、
実は、お父さんが直しを相当入れていたそう。

そりゃ、天才と呼ばれますよね。

もちろん、モーツァルトは天才で、すごい人だって言うのは間違いないですけどね。

2万時間っていうと、1日18時間の練習を1日も休まずに行って、
4年間で達成できる数字です。

極端にいえば、4年間死ぬ気で練習をすれば、
とりあえずは、一流になれるという事ですね。

1日18時間も物事を繰り返す事が出来る人なんて、
早々いませんけどね。

最初の話に戻しますが、どうしてご飯を食べる事などの
生活レベルの習慣を変化させる必要があるかですが、

小さな習慣が大きな習慣を作っているからです。

その小さな習慣をどうにかする事によって、
その影響が大きな習慣へと変わるのです。

早起きは3文の徳という言葉がありますが、
3文どころが、10000文の徳になるんです。

さぁ、早起きしましょう!

ってそういう話じゃないですが、
こういった小さいところから習慣を変えていくことが大事。

NLPの話ではないように、聞こえますが、NLPでもアンカリングなど、
そういったテクニックは存在します。

そんなテクニックを駆使する事によって、
自分を元気な人間やモチベーションを上げる事に結びつける事が
できるようになるのです。

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NLPを使って、メンタルタフネスだ!4

習慣によって、身体が自然と反応してしまう事を起こす。

それが、NLPメンタルタフネスです。

さて、長くなってしまってすいません。
今回で最後にあると思います。

たぶん。。。

朝起きる事、ご飯を食べる事、夜寝る事をルーティン化してしまう事がいいことという話でした。

なぜ、こういった普通の生活をルーティン化するか?

それは、前のエントリー関係があります。

小さな成功の積み重ねが大きな成功を導くという話です。

別の話になりますが、重大事故が一つ起きるまでに、
300程の小さな事故を積み重ねているという事が言われています。

では、逆にこういう事が言えるかもしれません。

それは、大きな成功をするまでに、小さな成功を300回している。

ちなみに、一つの領域で、天才と言われるようになるには、
2万時間の練習や鍛錬があればいい、といわれています。

あの、神童と呼ばれたモーツァルトでさえ、そうだというのです。
モーツァルトも別に大したことはないと。

大したことがあるとしたら、彼は相当の時間を音楽にかけたという事実だけだという。

NLPを使って、メンタルタフネスだ!5

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NLPを使って、メンタルタフネスだ!3

朝起きる時間を決めて、ご飯を食べる時間までも決めてしまいます。
この時、食べるものも決めてしまう事もいいでしょう。

そして、最後に寝る時間も決めてしまいます。

これは、なかなか難しいところです。
でも、寝る時間を決めてしまえば、
朝起きる時間もコントロールしやすくなります。

このように習慣を見てきましたが、人は習慣によって、左右されているんですね。

例えば、うつ病の人に一番効く療法って何かって言うと、
朝決まった時間に起きるという事。
そうすると、しゃんと自律神経が回ってきます。

ちなみに、自律神経とは体の中の機能の事。
例えば、私たちは自分の体温を自由に調整できないですよね。

それは、自律神経が行っている生体の機能だから。

自律神経がちゃんと動いていると、
朝起きる時に、ホルモンが分泌されて、
ちゃんと起きる事が出来るんです。

そうすると、鬱もよくなるっているメカニズムになっています。

さらに、太陽の光を朝浴びると、
それだけで、セロトニンが分泌されますので、
それだけで、鬱が解消されます。

うつの話になってしまいしたが、
習慣によって、鬱が治ることが十分にありえます。

NLPを使って、メンタルタフネスだ!4

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NLPを使って、メンタルタフネスだ!2

NLPを使って、メンタルタフネス。

今回は、メンタルタフネスをいかにして行うかという事。

具体的な話に入ります。

イチロー選手と松井秀喜選手とまさと選手の例を挙げました。
今回は、3人の天才たちのように習慣化できるようにします。

習慣化の方法として、
自分の生活すべてをルーティン化してしまう。

という事が挙げられます。

ルーティン化してしまう事によって、
その流れの中で、練習したい状態になれるのです。

また、仕事がしたい!自分のしたいことがしたい!
という状態にする事が出来るのです。

まずは、朝起きる時間を固定します。
徹底的に固定します。

もしも、前日に飲み会があっても、
必ず、その時間に起きるようにします。

実は、寝だめってできるように感じるのですが、
人間にはできないのです。

一時的には、回復感があるように感じるのですが、
実は、あれは回復感ではなく長く眠った満足感なのです。

眠る為の満足感がほしいという人もいるかもしれませんが、
満足感が欲しければ、
運動をするなど、他の部分で達成をする事によって、
満足感を得る事が出来るのです。

このようにして、朝起きる時間を調整します。
必ず決まった時間に起きるようにします。

その次にご飯を食べる時間を決めます。
そして、カロリーなども決めます。

一番いいのは、腹八分目にして
食べる事です。

NLPを使って、メンタルタフネスだ!3

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NLPを使って、メンタルタフネスだ!1

今日も、NLPをつかって、メンタルタフネスしましょう!

筋肉筋肉!!!

今日も、習慣の話をします。
今日の習慣の話は、結構具体的な話になります。

松井秀喜さんは習慣の鬼です。
鬼かどうかはわかりませんが、
彼が作りだした習慣が野球選手松井秀喜を作っています。

また、イチローも同様です。
イチローも同様に習慣化する事によって、
自分の中に、確固たるイチローを作り上げてしまいました。

習慣化すると、どうなるのか?

決まった事をすると、練習がしたくてしたくてしょうがなくなります。

うそ?

ホントです。

本当に、練習がしたくてしたくてしょうがない状態になるんです。
不思議ですよね。

これが、習慣化の力です。
習慣化してしまうと2度寝する事も嫌になるんです。

k1のマサト選手は、一晩中酒を飲んだ後、
朝方ランニングするそうです。

それも、習慣化です。

まさとさんの場合は、
身体の中に、酒を残しておくことが気持悪いそうです。

本当に、セルフマネジメントがしっかりしている方なんですね。

さて、その具体的な方法は、次回に発表します。

NLPメンタルタフネスを目指しましょう!

NLPを使って、メンタルタフネスだ!2 へ続く

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NLPを使い、自然とメンタルタフネスを呼び起こす

こんにちは!

今日もスポーツで結果を出す為のNLPである
メンタルタフネスの話をします。

今日の話は、いかに習慣的に自分の最強を引き出すかって話。

習慣の魔力ってすごいですよね。
松井秀喜さんのメンタルタフネスのエントリーでも書きましたけど、
習慣化してしまう事によって、
周りから見て、大変そうだけど、
本人は、余裕しゃくしゃくっていう状況を生み出す事が出来るんです。

メンタルタフネスになるには、
多少の練習が必要ですが、
割と簡単。

僕も仕事区中に使っているテクニックです。

さて、その方法は以下の通りです。

人間は、習慣の生き物ですから、習慣化してしまう事によって、
自由に気分が乗る状態を作り上げればいいわけです。

その方法は、色々とあるのですが、
1つの方法として、
どんな小さなことであっても、
成功体験をする事。

成功体験とは、自分自身が達成する事を成功体験と呼びます。

その成功体験は、ほんの小さなことでもいいんです。

例えば、後5分トレーニングを続ける。など。

そうすると、自分自身の中で、変化が起きます。
よっしゃーできた!!という精神状態を作り出せるようになるのです。

小さな成功も見逃さずに記録する事。

それがNLPメンタルタフネスです。

小さな成功を大切に!(笑)

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【NLP】イチローのように本番で成果を出すには?

WBC見ました?
あなたは、本番に強いですか?
それとも。。。

こんにちは!WBCすごかったですね。
面白かった。これで、野球の人気も上がったでしょうね。。。

さて、このWBCですが、
リアルタイムで見た人もそうでない人も、
あのイチローの活躍を知らない人は、いないと思います。

それにしても、あの場面で結果を出す事は、中々できないですよね。
いや~、あっぱれですね。
イチローの安打記録は、参考記録じゃありません!笑

さて、今日のNLPスポー科学心理学のトピックは、

「本番でいかにして成果を出すか?」

というお話です。

イチローのように、スポーツの世界で結果を出している人は、
たくさんいます。
そして、同時に結果を出せずに、埋もれてしまう人もいます。

この違いは。。。

本番で結果を出す方法ですが、イチローの場合で見てみましょう。

WBCのあのシーンで。。。。

そうです。
日本対韓国の最後のシーン。。。

ランナー 一三塁。
川崎がショートフライに倒れ、打順が回ってきたのはイチロー。

いやー、切実に思う事は、
イチローのような立場に立てる人って、
本当にいいなーってこと。

だって、一般人の僕は、何憶円積んでもあの世界に立つことが出来ないんだからね。
イチローや凡打だった川崎とか。

あとは、原監督とか。
本当にうらやましいなぁ。

野球じゃなくても、ああいった舞台に立てる人間になりたいな。

なんて事も思いましたよ。

話を戻して、NLPを使って、いかに本番で力を発揮するか?
という事ですが、それは自分自身の事を信じる事や

常に最強の自分でいる事なんです。

最強の自分って?
って感じですよね。

それでは、最強の自分とはどんなものでしょうか。
ちなみに、どの業界でも最強の人っていますよね。

そんいう人って、常に自分を最強の自分に持って行けるように
努力しているんですよ。

だから、実生活においても、最強の自分を演出しているんです。
ちなみに、最強で言うと
ぼくは、あまり好きではないですが、
亀田興毅って常に最強の自分でいる事を意識していますよね。

NLPで言うと、リフレーミングとかモデリングとかになるんです。

詳しくは、NLP総合情報サイトという、用語集のサイトに載っています。

最後の落ちを考えていたのですが、よくよく考えてみると
そこまで、いい落ちでなかったので、もっと考えてから
ブログで発表します。

NLPスポーツ科学心理学 メンタルタフネス

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NLPが使われているのは、スポーツだけじゃない!

今日は、志向を変えて、普段のNLPであるスポーツNLPではなく、
ほかの領域で使われているNLPに関して、
お話ししようと思います。

NLPって、どんなものって聞かれたとして、
「脳の設計図」って答えるんです。

脳がどんなふうにできているかを知ることが出来、
それを応用する事ができる。
それが、NLP!NLP!NLP!

なんです。

という事で、心理学に関わることであれば、
NLPは、なんにでも使えるんです。

例えば、ビジネスとか。教育とか。

人が生産活動を行っているところであれば、
なんでも大丈夫なんです。

きょうは、ビジネスでどんな風にNLPが使われているかを見ていきたいと思います。

ビジネスって言うと、

セールス
マネジメント
販売

なんかで使われています。

だから、

NLPセールス
NLPマネジメント
NLP販売

なんていう商品名があったりします。

NLPWビジネスの世界で生かして、
成功した人で有名な人物は、
ビル・クリントンアメリカ大統領の名前を挙げる事ができます。

彼は、アメリカ大統領として、大人気を博しました。
スキャンダルもありましたが、
割と強いアメリカを演出する事が出来た人物の一人です。

アメリカ大統領のビル・クリントンは、アンソニーロビンスという
コーチングを行っている人物からのコーチングを受け、
自分の弱点を克服し、素晴らしいパフォーマーになることができました。

こんな風に、アメリカではNLPはビジネスの現場で使われているらしいのです。

という事は、ビジネスなんかでも使えるわけですよね。
使っちゃいます!

ビジネスに関するNLPは、NLPビジネストレーニングというサイトに
かなり詳しく載っていました。

お疲れ様っす!

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イチローは、なぜ成果を上げる事が出来るのか?NLPで考える4

イチローは、なぜ成果を上げる事が出来るのか?NLPで考える3 より続き

気ぐるみを着る要領で、なりきりたい人の中に入り込みます。

そして、その気ぐるみをなじませるようにします。

そうすると、なりきりたい人のようになり、
普段の自分よりもさらにパフォーマンスを発揮できるのです。

とまぁ、イチローのようになりたいのであれば、このようにしてパフォーマンスを上げる事が重要になってきます。

いかに、相手になりきるのか?

これが一番最初は大事。

後々、自分の考え方が育ってくるから、最初は、誰かのまねをしておくことが重要です。

以上で、終わりますー。

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イチローは、なぜ成果を上げる事が出来るのか?NLPで考える3

なぜイチローは、成果を上げる事が出来るのか? その2より

<モデリングをして、相手の心理状態に入り込む方法>

モデリングをする時は、相手の心理面と身体面を理解する事が必要です。

それぞれの方法を確認して行きましょう。

目を閉じて、相手の動きや動作を思い出します。
視覚・聴覚・身体感覚に分けて思い出すのです。

視覚・・・どんな体格か?どんな歩き方か?どんな身振りか?
聴覚・・・どんな話し声か?
身体感覚・・・どんな身体感覚か?
(例えば、その人が喜んでいる時の体温の変化などを想像する)

どうでしょうか?想像出来ましたか?

このようにして、心理面をモデリングします。

次に、実際にその人の中に入り込みます。
これも難しいですかね。

相手の中に入り込むモデリングをする時は、
「気ぐるみを着るような感覚で、相手に入り込みます。」

例えば、気ぐるみに入り込む時は、
足からきますよね。普通の人は、あまり着ないと思うのですが、
想像してください!

→イチローは、なぜ成果を上げる事が出来るのか?NLPで考える4 へ続く

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