【NLP】イチローのように本番で成果を出すには?
こんにちは!WBCすごかったですね。
面白かった。これで、野球の人気も上がったでしょうね。。。
さて、このWBCですが、
リアルタイムで見た人もそうでない人も、
あのイチローの活躍を知らない人は、いないと思います。
それにしても、あの場面で結果を出す事は、中々できないですよね。
いや~、あっぱれですね。
イチローの安打記録は、参考記録じゃありません!笑
さて、今日のNLPスポーツ科学心理学のトピックは、
「本番でいかにして成果を出すか?」
というお話です。イチローのように、スポーツの世界で結果を出している人は、
たくさんいます。
そして、同時に結果を出せずに、埋もれてしまう人もいます。
この違いは。。。
本番で結果を出す方法ですが、イチローの場合で見てみましょう。
WBCのあのシーンで。。。。
そうです。
日本対韓国の最後のシーン。。。
ランナー 一三塁。
川崎がショートフライに倒れ、打順が回ってきたのはイチロー。
いやー、切実に思う事は、
イチローのような立場に立てる人って、
本当にいいなーってこと。
だって、一般人の僕は、何憶円積んでもあの世界に立つことが出来ないんだからね。
イチローや凡打だった川崎とか。
あとは、原監督とか。
本当にうらやましいなぁ。
「野球じゃなくても、ああいった舞台に立てる人間になりたいな。」
なんて事も思いましたよ。
話を戻して、NLPを使って、いかに本番で力を発揮するか?
という事ですが、それは自分自身の事を信じる事や
常に最強の自分でいる事なんです。
最強の自分って?って感じですよね。
それでは、最強の自分とはどんなものでしょうか。
ちなみに、どの業界でも最強の人っていますよね。
そんいう人って、常に自分を最強の自分に持って行けるように
努力しているんですよ。
だから、実生活においても、最強の自分を演出しているんです。
ちなみに、最強で言うと
ぼくは、あまり好きではないですが、
亀田興毅って常に最強の自分でいる事を意識していますよね。
NLPで言うと、リフレーミングとかモデリングとかになるんです。
常に最強の自分でいることが
本番でも、実力を発揮できることにつながるのですね。