松井秀喜も使っているNLPのニューロロジカルレベル
プロ野球選手の松井秀喜選手もNLPの要素をもつ考え方をしているんです。
そのNLPテクニックをニューロ・ロジカル・レベルといいます。
人類学の要素を含んでおり、
とにかくめちゃめちゃ合理的なテクニックです。
松井秀喜選手は、星稜高校から巨人軍入りをして、
現在ニューヨークヤンキースにいる選手ですね。
松井秀喜選手は、とても謙虚な人柄で有名です。
ちゃんと報道陣のインタビューにも答えていて。
星稜高校時代は、不動の4番バッターとして、
高校通算60本のホームランを打っています。
甲子園での5打席連続敬遠は、物議をかもしだしましたね。
その後、巨人軍入りをして、あのスター軍団の中で、
しっかりと自分のポジションを確保します。
そして、ニューヨークヤンキースへ。
大リーグの地を踏むのです。
松井が使っていたテクニックですが、
というか、星稜高校の壁にかかっていた額縁に
こういった言葉があります。
志が変われば行動が変わる
行動が変われば習慣が変わる
習慣が変われば結果が変わる
結果が変われば未来が変わる
これは、まさにNLPのニューロ・ロジカル・レベルなのです。
ちなみに、この考え方をしてかは、わかりませんが、
松井秀喜選手は、相当人生が変わっていそう。
もちろん、星稜高校に入る前から、
相当の実力者だったんだと思いますけどね。
ニューロ・ロジカル・レベルの解説は、
次回、公開します。
NLPのニューロ・ロジカル・レベル へ続く